小池徹平演じる伊集院は自分の婚約者の父親の癌を何とかしたいと思っていた、そして朝田が高齢の女性の癌の浸潤を見事取りきった手術を見て、朝田に自分の婚約者の父親の癌も手術で取ってほしいとお願いした、しかし朝田は父親の方は癌のステージがステージ4かもしれないので手術はできないと言った、すると伊集院はこの前の女性よりも父親は年齢も若いのに見捨てるんですかと言った、すると朝田はこの前の女性と父親とでは癌の状態が違うからオペはできないと言った、そして朝田は医者は切る事だけが患者にできる事じゃないと伊集院に言った、それを聞いて伊集院は冷静になり自分のできる事をやり始めた、そして婚約者の父親の看病を始めて身体を拭いている時に背中に何かを見つけた、そしてその背中の出っ張りと癌の箇所が重なっていた為に、伊集院は朝田にもしかしたら癌ではなくて、20年前に刺さった枝がそこに残っていて、その回りが覆われているだけかもしれないと言った、そしてもしそれが木の枝によるものだったら、癌ではない可能性が高いからオペをする事はできると朝田も言った、そしてとにかく手術でその背中の出っ張りが何なのか確かめる事にした、しかしその手術はL&Pではないとできないらしく、伊集院もL&P病院に引き抜かれてしまった、手術後に高橋克典演じる岡村も伊集院先生には、L&P病院へ来て頂いて研修医を育てて頂く約束になってますと朝田に言った、そして伊集院は朝田にすいませんL&P病院に行く事になりましたと言うと、朝田は何故謝ると言って、お前がL&Pに行けば優秀な研修医が育つ、それはより多くの患者を救う事になるから謝る必要はないと言った、そして伊集院は朝田の期待に応える為にもL&P病院へと行った、そして朝田は自分の師匠の平幹二朗演じる桜井先生の、血管が密集してる所にある脳腫瘍の手術ができる脳外科医を探していた、しかし色々探すが難しい危険なオペなので承諾してくれる脳外科医が見つからない、でもこれはあの展開への布石なんだよな、意外な所に師匠の手術ができる脳外科医がいるんだよな😊、夏木マリが鍵を握ってたりするしこれからさらに面白くなっていく😊