今回は有名な郷田真隆9段と佐々木大地7段との対局だ、郷田真隆は羽生とも名勝負を繰り広げて、昔よく見た強い棋士なので個人的に応援したくなるな、お互いに仕掛けが早い感じで、郷田は角を交換しないで、四六角と回った位置で角を攻めに使えそうなので、角を使って攻めてほしいなと思ったら、郷田は飛車も六筋に回って飛車を進めて攻めてきた、でも佐々木も郷田の角を攻めて、五六角から角が成れそうなので佐々木も角を攻めにつかえそうだ、やっぱり飛車角が使えない将棋より、飛車角が動いてる将棋の方が面白いな、ただお互いその代わり玉を囲っていないから玉の守りがどうなるのか、ここからどうなっていくのか本当に見所だ😊、解説も近藤誠也7段の解説は聞きやすい良い解説だな、中には癖の強いひけらかしの解説もいるから、この近藤誠也7段の解説はクセも無くて聞きやすいから何度も解説をやってほしいな😊