1928年に巨大な円形の遺跡のようなものが発見されたらしく、それから同時に発掘されたのか、ある壁画に書かれたエジプトの象形文字や楔がた文字の解読に軍も関わって進められてきたらしい、そして現在に至り、ある説を発表してる発表会に1人の老婆が現れ、聞いてる者はバカな事を言ってると皆席を立っていたが、老婆は発表会の後その青年に声をかけて、自分の説を思う存分に発揮してほしいと言ってきた、そしてある場所に連れていかれて、そこには象形文字や楔がた文字が書かれた壁画があった、軍も専門家を使って2年間解読してきたが肝心な所がどうしても解読できなかった、しかしこの青年は黒板に専門家によって書き出された翻訳された言葉を見るなり、これはこうじゃないと言って訂正していって、ついに分からなかった肝心の箇所もこの青年によって解読された、そしてそこに軍の関係者も現れ1928年に発掘されたあの円形の遺跡を見せられた、どうやらそれはスターゲイトというらしく、異世界への入り口なのかもしれない、ローランドエメリッヒ監督だからSF映画なんだろうな😊、軍の精鋭とカート・ラッセルと一緒に青年はスターゲイトに入っていくみたいだ、そしてスターゲイトに入っていった先は一面砂漠だった、そこでラクダのような牛のような生き物に出会って、砂漠の向こうに行ってみると何と大きな木製の建物に人が大勢暮らしているみたいだ、もしかしたら古代エジプトなのかもしれない、タイムスリップしたのかもしれない、現地の人が青年達に気付いてお互いが警戒しながら近づいた、そして1人の戦士のような男が、青年の胸に下がってるペンダントを見るなり、そこにいる全員がひざまついた、このペンダントはスターゲイトに入る前に老婆が青年に渡してくれたものだった、老婆がくれたペンダントが役に立った、古代エジプト人が青年達に敬意を表してる😊