署長をしてるデンゼル・ワシントンは義理の妹と不倫してるらしい、義理の妹のアンは旦那から暴力を受けてるらしく相談に乗っていたらしい、ある日検査結果を聞く為にアンと一緒に病院へ行くとアンはガンだと言われた、かなり進行していて半年くらいの命だと言われた、でもアンは自分は元気だしそんな兆候は無かったと言った、自分もアンの言ってる事は本当じゃないかと見ていて思った、そしてこの医者はちょっと何か変だなと直感で思った、そうしたらやっぱり直感は合ってた、映画を見進めていくと話しは逆になるが、この医者は偽物だったらしい、まだ分からないがおそらくアンの旦那とグルかもしれない、何故分かったかというと、このアンは家ごと焼かれて焼死してしまって、捜査の途中に、殺人課の刑事と一緒に病院へ聞き込みに行った時に、デンゼル・ワシントンは自分と合った医者の部屋へ行くと、そこにはこの前とは違う医者がいたからだ、デンゼル・ワシントンはその医者に名前を聞くと、名前は合ってるが顔は別人だった、だからこの前アンにガンだと言った医者は偽物だったのだ、少し前に保険金の金額の書き換えを旦那がしたと言ってたから、おそらく旦那と偽物の医者はグルじゃないかと思うな、しかしもっと問題なのは、家が放火される前の夜にデンゼル・ワシントンは、暴力旦那からアンを逃がそうとしていたが、約束の時間になっても来なかったので放火された家に見に来た時に、デンゼル・ワシントンは隣の家のおばあさんに顔を見られていたから、もしかしたらデンゼル・ワシントンが放火したとされてしまうかもしれない、しかもデンゼル・ワシントンは応酬した金を横領してアンに渡そうとしたから、デンゼル・ワシントンは自分に向けられる疑いに翻弄されながら、誰がアンを殺して焼死させたのか突き止めないといけない😊