ブラジルの海の近く にこんな島とこんな世界遺産の町があったなんて、世界遺産のグランデ島は7000年も前に海側の一部が島となって残ってそこにはここにしかいない固有種の生き物がいるみたいだ、グランデ島は動物の島だな、その向こう岸にパラチーという町があってこの町も世界遺産みたいだ、ポルトガルに統治されてた時代に、町に水が入り込む作りになっていて、昔家畜の糞尿を海に流す為に町に水が入るようにしたみたいだ、現在でも町の通りという通りに水が入ってカヤックで移動してるのを見るとビックリな映像だな、そしてこのパラチーの後ろにそびえ立つ山はゴールドラッシュ時代に金が取れたみたいだ、しかも18世紀には金の80%がブラジルから取れる金が占めてるなんて凄いな、だから世界遺産になったのかもしれないな、そしてこのパラチーの山にある大聖堂の中を見るといかに金が多く取れたのか分かるな、大聖堂の中が金で覆われてて金ピカだ😊