この信用金庫がデマの情報で潰れるって噂が流れた話し、アンビリーバボーで見た時は驚いたな、それから他の番組でも何回か放送してたな、女子高生が信用金庫に就職が決まった友達に、信用金庫危ないんじゃないって冗談まじりで言った事がきっかけで、それを女子高生が親に言って親が親戚に言った事から広がっていったけど、一番の原因を作ったのはクリーニング屋の夫婦だろうな、店の電話を借りた会社員が必要だから信用金庫から120万降ろしてくれって電話を聞いて、やっぱり信用金庫潰れるんだと勘違いして、お金を降ろしに行ったり、他の人にも連絡して早く信用金庫からお金を降ろすように言った事がきっかけで、一気に広まってものすごい数の住民が信用金庫にお金を降ろしにきてしまったんだよな、でもこれを見てると、東日本大震災の時に、乾電池が無くなるという噂で乾電池や懐中電灯を買いに行ったのを思い出すな、でもあの時ももうどこのお店に行っても無くて、自分で考えて自転車のライトを懐中電灯代わりにしたのを思い出すな、それでまた夕方自転車のライトを買おうと思ったらもう売り切れてたもんな、本当に人の行動は怖いな、潰れるとか物が無くなるとかはデマだから、買い占めだけは絶対にしてはいけない事だな、無くなる事は無いからしっかりした行動を取らないとパニックにつながるな😐