マイホームヒーローは映画化されるんだな多分ヒットするだろうな、ドラマも本当に面白い😆、娘と家族を守る為に半グレの延人を殺してしまった佐々木蔵之介演じるサラリーマンの鳥栖哲雄は、延人を探し出すように命令されたヤクザの恭一に疑われながら一緒に延人を探すフリをしている、そして鳥栖哲雄はこのヤクザの恭一が延人を殺したように見せる為に、恭一のマンションに延人を殺した証拠を置いてこようと考えている、恭一は娘と会って話しを聞こうと、娘のマンションの浴室に鳥栖哲雄を手錠でつないで自分は娘に会いにいった、鳥栖哲雄は推理小説も書いているのでその知識を使って手錠を外して、GPSを見られるとまずいので自分の携帯はそこに置いてマンションの下で母親と合流した、そして恭一が娘と会ってる間に恭一のマンションに行って延人を殺した証拠を恭一の部屋に置こうとした、しかしピッキングをしたがピッキング防止の対策がしてあったらしく開けられなかった、そして母親が娘にドタキャンさせて恭一とは会わせなかった、それで恭一は仕方なく娘のマンションに戻る事にしたが、途中で自分のマンションに寄って仲間に頼んでいた血痕を写し出すライトを受け取って向かおうとした、恭一が娘のマンションに帰ってくるまでに鳥栖哲雄は戻っていないとその場で殺されてもおかしくないので、鳥栖哲雄は必死にある用事を済ませて娘のマンションに帰ってきた、ドキドキハラハラする😆、恭一がライトを持って娘の部屋に帰ってくると手錠でつながれたままの鳥栖哲雄がそこにいた、恭一は特殊ライトで血痕を写し出そうと部屋をくまなく照らしたが血痕は浮かび上がらなかった、なぜならそのライトは鳥栖哲雄が恭一のマンションに行った時に、他のライトとすり替えていた為に血痕は浮かび上がらなかった、恭一はおかしいと思い仲間に連絡して頼んだものを買ってきたのか確認した、ライトはバレなかったが、まずい事に恭一に成りすまして送ったメールに気付かれてしまった、恭一は仲間にそんなメールは送ってないと言って調べだした、鳥栖哲雄を疑って睨んだが鳥栖哲雄は手錠でつながれてるのを思い出す、でも鳥栖哲雄はまずいと思い、一か八か恭一に仲間の武田との仲が悪い事を持ち出して、武田が恭一を疑ってるような事を言っていたと嘘をついた、さすがに推理小説家だけあって利にかなったような事を言って武田が恭一をハメようとしてるんじゃないか、恭一を延人殺しの犯人にしようとしてるんじゃないかと言った、そして恭一のマンションを一応調べた方がいいんじゃないかと言って、延人を探し出す期限も迫っていたので一応恭一は自分のマンションの部屋を調べる為にマンションへ向かった、鳥栖哲雄にとっては延人を殺した証拠を部屋に置いてくる最後のチャンスかもしれない、ドキドキハラハラして面白くなってくる😊