いきなり青島がどうぞ本部長と言われ、青島がそれでは捜査会議を始めるというが、青島が本部長になるはずがないと思ったら、やっぱり引っ越し会議の本部長だった、踊る大捜査線はこういうユーモアが本当に面白い😊、映画が進んで水死体が発見されて本格的に捜査が始まる、今回は湾岸署の引っ越しに合わせて事件が起こる、最終的には湾岸署が犯人によって乗っ取られてしまう、だから犯人達は100人以上の引っ越し作業員に紛れて堂々と湾岸署乗っ取りを進めていたのだ、その陽動としていくつかの事件を起こしている、本当の目的は湾岸署を乗っ取る事だ、映画の方は、和久さんの甥っ子が刑事として赴任してきたり、ユースケ・サンタマリアの真下が湾岸署にやってきたり色々起こる、真下は最後の伏線になってる、そして今回の犯人達が刑務所に入ってるある人物の釈放を求めた事により、劇場版第1作目の犯人の小泉今日子が久しぶりに出てくる、小泉今日子を見るとやっぱり恐ろしい、青島に手術してやろうかとか言ってる、恐ろしい、まだ青島達は湾岸署の引っ越し業者に化けた犯人達に気付いてないから、気付いた時に本当の映画が始まりそうだ😊