源頼朝の鎌倉が険しい山道の切通しによって 防御が固かったんだなあまり歴史番組でもやらない事だな、でもそれでも足利尊氏や新田義貞や海から攻められ鎌倉は陥落してしまったんだな、しかも天候によって神風とも言える北西風によって新田義貞に有利な戦況になったなんて驚きだな、新田義貞軍は山からと海からと両側から攻めてきて、山では火を放った為にその火が北西風に乗って山から鎌倉の都市へ向かって燃えていったり、海でも北西風によってちょっと信じられないけど、強い北西風によって海の水が沖へ移動してそこに道が現れたなんて、本当に気象の奇跡と言うしかないな、北西風によって海を守っていた頼朝軍の船も沖へ流されたみたいだから強烈な風だったんだろうな、番組でも実験してその現象を立証していたからな、そしてその海の道を通って新田義貞軍は由比ヶ浜に攻め込んでいって頼朝軍を撃破したみたいだな、あまり歴史では知られていない新事実だな😊