行ってきました

等々力競技場。

 

応援するのは、

当然…

コッチ。

シーガルズさんです。

 

接戦だったんです。

第4Qには同点に追いついたし…。

ここから逆転!!

してほしかったのですが…

 

なんだったんですか!?

あの反則は…

 

アンスポで15yd罰退。

 

なんだったんですかはてなマーク

 

第4Q 8:21に同点になった直後の

フロンティアーズの攻撃。

フロンティアーズ陣49yd

3rdダウン、残り6yd。

 

パスを投じようとしたQB#18高木選手に

ディフェンス陣が殺到ビックリマーク

QBサック!!

しかも10yd近いロスタックル。

流石のフロンティアーズもパントを選択せざるを得ない。

 

これで反撃できるビックリマーク

逆転へ!!

 

この直後。

雄叫びを上げるDL#95山田、

同#52平澤の両選手をしり目に、

画面中央では異変が起きてた。

主審が駆け寄る。

DB#3ジェイソン・スミス選手が必死に

その場を収めようとしていた。

 

その場の画像は載せませんが、

プレー後に主審の目の前でやらかしてました。

 

これがアンスポになったようです。

 

 

同点に追いついたとき

泣いてしまったんですよ。

 

ここまで頑張ってるビックリマーク

勝つんだって!!

 

一気に萎んでしまった。

 

さみしい。

 

チームもこの後、

この人の脚を止めることができず、

決勝点となるTDを献上。

 

反撃の時間を残したとおもったが、

そこからタッチダウンを奪えずに

試合終了となった。

 

チーム全体の気力も

萎んでしまったようだった。

 

 

シーガルズ側のスタンド

完全アウェーで千葉からは不便な等々力に

これだけの人たちが来ていた。

 

勝利を信じて。

 

だからこそこの反則は悲しい。

 

それでも思う。

来年こそビックリマークと…

一年お疲れさまでした。