2021年シーズン↓

2022年シーズン↓

3回目となる今回は、

2023年シーズンを採りあげます。

 

この年に加入したのが、

この方↓

Saeさんです。

 

これで2024年の引退メンバー4名が

揃ったことになります。

 

というわけで・・・

 

一気にUpします!!

 

Saeさんから。

 

Mayuさん。

 

 

Megさん。

 

Tamakiさん。

 

秋シーズンも観戦する機会はありました。

が・・・

 

ダウン

 

まともに写っているのは・・・

 

これくらいでした。

次回!!

ラストシーズンとなる2024年を採りあげます。

サイトをリニューアルする度に消えていた

Xリーグの過去の試合記録あせる

 

なんと・・・

 

見られるようになってます。

 

見られるようになってます!!

(XリーグプレミアHPより)

 

2018年までのX1SUPER

だけではなく、X1AERAやX2の記録も!!

困っていたんですあせる

 

次節の第3節では

ライオンズがクリエイターズと

対戦するのですが、昨年の試合経過すら

リニューアルで見られなくなっていたのであせる

それが・・・

 

見られるっ!!

助かりますっビックリマーク

 

先日勝利した vsシルバースター

なんと、

2018年以来の勝利だったそうです。

10月に行われたワイルドカード・プレイオフ

16 ー 7でライオンズが逆転勝利していました。

 

本当に助かります。

 

できれば・・・

 

昔・・・2018年頃の当ブログ

 

97年の成績まで見られたようで・・・あせる

 

そこまでではなくて良いんですっあせるあせる

掲載してくれただけでうれしいです!!

朝に発見して嬉しくて

そのままブログ書いてるくらいですからあせる

 

あっ!!

 

過去の試合記録の場所・・・

 

サイトのTOP画面

の・・・

 

いちばん下

白い矢印で指した場所あせる

探してみてくださいあせるあせる

昨日行われた第2節

vs OrientalBioシルバースター

ライオンズの応援席に座りました。

昨年からアグレッシブさが前面に出た

試合で魅せてくれるようになったライオンズ。

 

今季は初戦でファイニーズに惜敗したものの

昨年からの進化を感じさせる内容でした。

 

初勝利がかかった第2節

中心になったのはこのお二人でした。

昨年から加入した、

RB#30 Isaiah Khalil Malcome選手と、

今季から戦列に加わった

QB#5 Demarcus Irons Jr選手。

 

ライオンズの最初のシリーズ

Irons Jr選手が敵陣31yd付近からロングパス。

これを・・・

敵陣5yd付近でWR#18多田選手がキャッチ成功ビックリマーク

そのままエンドゾーンへ!!

先制のタッチダウンを奪います。

最初のシリーズでの先制TDに

らいおんちゃんも歓喜アップ

 

ただでさえ気分が良いところに、

直後こうなった↓

なんとオンサイドキックを仕掛けて成功させたのです!!

 

いつも仕掛けられる側だったライオンズが

まさかまさかの序盤から仕掛けてくるとは!!

こんなライオンズを観られるなんて、

想像できませんでした。

 

再び攻撃となったライオンズは、

FGのキックを成功させて

3点を追加します。

 

今季初戦となったシルバースターも、

タッチダウンで追い上げます。

相手に流れが傾きかけましたが、

QB#5 Irons Jr選手が・・・

ロングパスビックリマーク

ターゲットはRB#30 Malcome選手。

あわやタッチダウンか!?という

48ydパスが成功して、

敵陣2ydへ!!

Malcome選手が中央を突破して

タッチダウン!!

再びリードを10点に広げます。

 

直後のシルバースターも反撃して

ライオンズ陣11ydまで迫ります。

 

(点の奪い合いになるか・・・)

 

そう思ったら、

こうなった↓

LB#40海﨑選手が相手QBへタックルドンッ

🏈をファンブルビックリマーク

これをライオンズが押さえて、

ターンオーバーアップ

ライオンズが攻撃権を獲得しますビックリマーク

自陣14ydからの攻撃ですから、

パントになるかも・・・

 

そう思っていたら、

!?!?

QB#5 Irons Jr選手が

自陣46ydからランビックリマーク

タッチダウンアップアップ

さらに突き放します。

 

前半終了まで残り1分を切った

シルバースターの攻撃ですが・・・

ライオンズのディフェンス陣が襲いかかります。

セーフティかと思われましたが、

1yd残してパントになります。

この直後↓

ボール🏈をキャッチしたMalcome選手のリターン

なんと・・・

パントリターンTDが炸裂しますドンッ

前半終了時点で

この点差に。

 

後半は選手を交代させるなど、

シルバースターの追い上げにあいますが

余裕を持って勝利しました。

外国人選手たちの大活躍も勝因ですが、

戦術もシーズン序盤にもかかわらず

仕上がっている様に感じました。

 

前半終了間際のライオンズによる

2度のタイムアウト。

今までならリードしているのですから、

流して前半終了にさせていたでしょう。

 

しかし、得点機会をわずかでも得るために、

タイムアウトを取って時間を稼いだから

パントリターンTDにつながったのです。

 

序盤でのオンサイドキックといい

ライオンズはこの試合に必勝を期していた

その意思がひしひしと感じられました。

 

次節は東京ガスクリエイターズとの戦いです。

ここでもライオンズは必勝を期して

アグレッシブさが前面に出た戦いをしてくれるでしょう。

 

今年はライオンズが台風の目になるかもしれません。

ZERO Wingsさんの特集です。

2024年の引退メンバーは4人。

その中の一人、Mayuさんが加入した

2021年シーズンを採りあげたのが前回

 

今回は、2022年シーズンを採りあげます。

Mayuさんは・・・2年目のシーズン。

この年に加入したのが、

Meguさん。

と・・・

Tamakiさんでした。

 

というわけで、

この3名の画像を一気にUpします!!

 

Mayuさんから↓

 

 

Megさん。

 

Tamakiさん。

ここまでービックリマーク

 

次回は2023年シーズン

Saeさんが加入します。

お得な水曜日だったので

観に行きました↓

映画『正直不動産』HPより)

 

<予告動画>

原作がありまして・・・

小学館「ビッコミ」HPより)

小学館「ビッコミ」では、

映画公開を記念して6月5日23:59まで

原作194話分が無料で読めます!!

 

冒頭で永瀬財地が死にかけた

アメリカテキサスでのエピソード。

コチラは、

原作 第165ー166直(※) 海外不動産投資(前後編)

(※原作は第○話ではなく、第○直と表現してます)

 

 

それと、

福原遥演じる月下咲良

(ドラマ第1シーズン第9話より)

の幼なじみがアパートを追い出されそうになるエピソード。

 

それは・・・

原作 第137ー138直 定期借家契約(前後編)

 

 

 

市毛良枝、吉澤健が演じる老夫婦が、

ミネルヴァ不動産から地上げの嫌がらせに遭うが

見上愛演じる雪野遙香が出し抜いたエピソード。

それが・・・

原作 第145ー146直 地上げ(前後編)

 

 

 

そして・・・

 

市原隼人演じる桐山↓

(こちらはシーズン1第2話 月下ちゃんの頭をわしづかみしちゃう名場面です。)

いや・・・

 

コッチの桐山の方が、

映画に近いかあせる

(シーズン2第10話 久しぶりに月下ちゃんに凄んでみせる桐山氏)

 

不動産ブローカーとして独立ビックリマーク

名が業界に知れてきた頃に手がけた

大型プロジェクトを採りあげたエピソード。

原作はコチラ

第147ー148直 農業法人(前後編)

 

 

原作においても永瀬財地と

桐山の関係性が深まった重要な回です。

 

 

映画では

原作のエピソードを参考にしつつ、

異なる点が多々ございます。

 

原作を読んでから映画を鑑賞すると

より理解しやすいかもしれません。

 

 

こんなことを書くということは・・・あせる

 

映画版が・・・2時間ちょっとの間に、

4つもエピソードをぶっ込んだせいで、

あせるな部分とか、展開が強引じゃないかはてなマークはてなマークはてなマーク

 

とか・・・

 

月下ちゃんの唄の部分長くねはてなマークはてなマーク

とかあせる

 

泥酔してあそこまで歩いちゃったのはてなマークはてなマークはてなマーク

とかあせるあせる

 

泉里香は乗馬ができたら良かったのに・・・

とかあせるあせるあせる

 

言いたいことが様々出てしまうのですが、

私はお得な水曜日まで我慢して良かったと思います。

 

本編についてネタバレするような

書き込みをするつもりはないのですが、

一点だけ・・・

 

この方↓

十影君のことが全く触れられてなかったんですよ。

 

「とかげ」の「と」の字も聞こえなかった。

 

ナーバスな問題ですし、

簡単にも触れることができなかった。

そうなのかもしれません。

ただ・・・

 

原作において十影君は現在も活躍して、

人間としても、不動産営業マンとしても

成長を続けています。

重要な役回りです。

 

映画においては十影君の出てこない

影響の少ないエピソードが選ばれたように思います。

 

それでもやはり・・・

一言触れてほしかった。

 

その存在を感じたかった。

 

いや・・・

 

一回見ただけでは気づかなかったのかも・・・

 

ここまでブログで採りあげてきたのですから、

もう一度くらいは観に行こうと思います。