1月5日から始まった

NHKの夜ドラ『替え玉ブラヴォー!』

ドラマ公式Instagramより)

全20話 4週にわたって放送予定で、

現在は第1週 4話まで放送されたのですが・・・

 

面白い!!

 

だって・・・

 

これが↓

(NHK ONEよりスクショ以下同)

こうなって↓

全世界に真っ裸を配信。

その結果↓

絶望していたら、

無二の親友がラーメンを作ってくれて

少し笑顔に。

がっ!

その直後に↓

無二の親友から絶交を言い渡される。

仲直りをしようとするが・・・

断られ・・・

逃げられる↓

絶望して泣いちゃう。

泣いても腹が減るので

ラーメン屋に入ったら・・・

ラーメンを絶食してるはずの

親友がバイトしてた。

 

あせる

 

スミマセンあせる

 

ザックリしすぎましたあせるあせる

ここまでで4話分。

 

前作の岡山天音主演の『ひらやすみ』が

のんびりした雰囲気だったのとは

対照的なドラマです。

 

主役は北香那さん演じる千本佳里奈↓

広告代理店で働くバリキャリですが、

過去にバレエの経験があり

プロを目指したこともありました。

 

ちなみに、

北香那さんは・・・

 

朝ドラ『ばけばけ』にも出演なさいました。

NHK HPより)

知事の娘で英語が堪能なお嬢様。

ヘブン先生に恋しますが・・・残念ながらハートブレイクあせる

 

北香那さん演じる佳里奈の

無二の親友だったのが、

天野はなさん演じる二木優美。

 

佳里奈と共にバレエを習い、

高校卒業後はバレエ団に入り

プロのバレエダンサーとなります。

が・・・

 

こんな感じ↓

どうもパッとしない。

バイトをしないと生活にも苦労する状況。

 

優美は高校生でプロを目指し、

プリンシパルになることを決意。

そのときに・・・

親友佳里奈がバレエを諦めると聞き、

自らも大好きなラーメンを絶食すると宣言します。

 

自分の分までラーメンを食べるよう

託された佳里奈は無類のラーメン好きに。

ラーメンブログが人気らしい。

 

そんな佳里奈は仕事で

バレエウェアブランドの新作発表会を

担当したが、その発表当日に

主要キャストが急病でドタキャンあせる

バレエ経験者ということで

急遽代役をやるハメに。

 

優美に相談スマホしたが、

「プロじゃないんだから変に格好つけなくていい。」と言われ・・・

イラッとしちゃうあせる

俄然やる気が出ちゃった佳里奈は、

キメッキメのメイクで、

キレッキレのバレエを世界に向けて

披露するが・・・

髪の毛が相手に引っかかった拍子に

ウェアのヒモがほどけちゃうあせる

その結果・・・

 

こうなった↓

親友も見ちゃった↓

真っ裸に気づいた佳里奈

ココまでが第1話。

 

慌てて楽屋に逃げ込むが、

全世界に配信されたと知って・・・

「ハイ!終わった~!」

会場から逃げ出してしまう。

行き着いた先は公園。

目の前で転んで泣いてしまった子供に

悪態をついて

ギャン泣きさせる。

本人もギャン泣きしていたらしい。

駆けつけた優美が

その場を取りなし、佳里奈の自宅へ。

絶望する佳里奈に

ラーメンを作ってあげる。

少し元気になる。

が・・・

 

ココまでが第2話あせる

 

説明しきれないので

この後、

0時35分から4話まとめて

再放送テレビありますので

見てください!!

 

NHK ONEでは見逃し配信を

1週間やってます!!

第1話は12日(月祝)午後11時まで!!

 

この先の展開が楽しみなドラマです!!

ライスボウルに行ってきました。

対戦するのは・・・

 

パナソニックインパルス

(のチアリーダーさん)

と・・・

 

オービックシーガルズ

(のチアリーダー「SEA-Cheer」さん)

 

応援したのは、

コッチ↓

2020年シーズン以来の優勝を目指しました。

が・・・

 

惜敗。

 

ハーフタイムショーは、

家入レオさんでした。

 

ライスボウルは単に試合が行われるだけでなく、

功績のあった人達への表彰が

いくつも行われます。

 

大抵は試合前に行われています。

 

今回、なぜか試合前だけでなく

クォータータイム中にも表彰が行われました。

 

これは・・・

 

止めてください!!

 

 

クォータータイムというのは、

単に陣地を入れ替えるだけでなく、

観客席を鼓舞して、

チームを応援させる

貴重な時間だと思うのです。

 

日頃の試合は各チームのチアが

パフォーマンスを行い

観客席へ応援を呼びかけています。

 

ライスボウルでも当然のように

音楽がかかり、観客席は沸きに沸いてます。

 

その状態で表彰式されても

そちらに注目は行きません。

 

後半のクォータータイムでの表彰式も

シーガルズ側は音楽と応援の呼びかけをしてました。

インパルス側は・・・静かだったように思います。

応援の呼びかけをわざわざ中断したのでしょうか?

 

数年前にインパルスは

試合前の表彰式中に応援練習を行い

注意されたことがあったと記憶してます。

それが影響したのかもしれません。

 

ただ・・・

 

私から見たら、応援を呼びかける

貴重な時間にわざわざ表彰式を

設定する方がおかしいのです。

 

Xに記述したところ、

ハーフタイムショーの準備中にできたのでは?

という意見がありました。

 

その通りだと思います。

 

来年のライスボウルでは

このようなことがないことを願うばかりです。

あせる

 

年が明けてしまいましたあせるあせる

 

DASH!

昨年はもう少し更新頻度を上げようビックリマーク

 

そう思っていたのですがあせる

 

努力しますあせるあせる

12月20日(土)12時~

X1AREA 東日本チャンピオンシップが開催されます。

 

対戦カードは・・・

 

CENTRALディビジョン1位

胎内DEERS!!

(のチアリーダー「TDC」のみなさん)

と・・・

 

EASTディビジョン1位

電通キャタピラーズ!!

(のチアリーダー「キャタピレッツ」のみなさん)

 

DEERSは開幕からレギュラーシーズン負けなしビックリマーク

6戦全勝で首位となりました。

 

圧倒的強さで最終節を待たずに

東日本チャンピオンシップへの切符を手にしました。

 

 

 

対するキャタピラーズは、

第2節に警視庁に敗れたものの

最終節にパイレーツとの激闘を制し

5勝1敗 勝ち点15でEAST首位となりました。

 

 

特徴は・・・

 

どちらもオフェンスは

パスが中心のチーム。

 

DEERSは・・・

QB#9加藤選手。

 

キャタピラーズは・・・

QB#3奥野選手

が攻撃の司令塔となってます。

 

ただ・・・

 

レシーブの個人成績↓

XリーグHPより)

 

キャタピラーズの選手3名が、

上位5位までに名を連ねている・・・

 

のに対して、

DEERSは19位の田邊選手のみ。

 

キャタピラーズは

WR#5 Johnson Ravon選手を中心に

ホットラインを形成しているのに対して、

DEERSは特定の選手に集中させることなく

ランも交えてタッチダウンを奪う。

 

チームの総合力で勝利をつかむ。

そのように感じます。

 

DEERS有利の印象ですが、

キャタピラーズがどこまで戦術で

状況を覆せるか?

期待したいと思います。

 

あ・・・

 

この東日本チャンピオンシップは、

日程発表当初は記載がなかったと記憶してます。

 

どういう経緯で設定されたのかはてなマーク

 

不明ではありますが、

単にレギュラーシーズンを消化して

シーズン終了よりはよいかと思います。

 

来年から「X Premier」が始まりますが、

取り残された感のAREAがどのようになるのか?

 

来年以降につながる激闘になることを願ってます。

 

あっ!!

 

 

キャタピラーズのこの方↓

SACHIKOさん。

この試合が・・・最後だそうです。゚(゚´Д`゚)゚。

先日記述したこの試合

 

X2 CENTRAL最終節で

優勝決定戦となった・・・

 

SONY Solidstate vs 横浜ベイクレーンズ

 

決勝点となったのが、

第4Q開始直後に炸裂した・・・

SONYのタッチダウンでした。

正確には、

ファンブルリカバータッチダウン。

 

クレーンズの攻撃中に

🏈をファンブル。

それを拾い上げたSONYの選手が

38ydを独走してタッチダウンした

というものでした。

 

ワタクシあせる ファンブルロストの決定的場面を

撮り損なってまして・・・

 

この画像↓

の次は・・・

こうなってました↓

 

X2X3リーグ公式YouTubeチャンネルには、

試合の中継動画が残されてます。

コチラには、

ファンブルの決定的場面が記録されてました。

ボールを保持したクレーンズの選手が

SONYのディフェンスの選手とぶつかります。

その反動で別の選手にぶつかった拍子に

🏈をファンブルビックリマーク

SONYの選手がリカバーした

というものでした。

 

この動画の実況のかたが

(「月曜からアメフト」のぱーにぃさん。)

この場面でこんな発言をしてました。

 

「あっ!チョッとバランスを崩したか?」

 

この発言の対象となったのは、

ファンブルする前のこの場面と思われます。

ボールを保持してランをしていた

クレーンズの選手を指していると思われます。

が・・・

 

この中継の場面だと、

手前で選手同士が組み合っていて

よくわかりません。

 

私の角度から撮影したのが・・・

 

これ↓

なんと・・・

膝・・・ついてます。

 

本来ならこの膝をついた時点で

ボールデットのハズですよねはてなマークはてなマークはてなマーク

 

つまり、

その後に起きたファンブルロストも、

リターンTDも・・・まぼろし。

 

のハズあせる

 

ですが・・・

審判は笛を吹いてないのですから、

膝をついたことに気づいていなかった。

 

しかし、

中継の方は膝をついていたことに

気づいていましたビックリマーク

 

TD成立後に中継の方は・・・

 

ボールを保持していたクレーンズの選手は膝をついたので、おそらくプレーが終了すると思い込んでいた。

気を緩めたところに相手ディフェンスとぶつかりボールをファンブルした。

が・・・

笛は鳴らなかった。

 

「プレーを終えてしまったのが、もったいないことになった。」

 

そうおっしゃってました。

 

少ない人数で攻守にわたり

出番が重なるメンバーだらけだった

であろうクレーンズの選手たち。

 

素晴らしいディフェンスの数々で、

緊迫した試合展開が続いてました。

 

審判が気づいて笛を鳴らしていたら・・・

 

結果は変わっていたのかもしれません。

 

それと・・・

 

TFPのキックは・・・

 

あれ入ってましたよね??

 

動画を何回スローで再生しても

入ってるようにしか見えないのですが・・・

 

ポールの真下にいた審判2人は

判断を迷いまくったあげく、

別の審判が不成功とジェスチャーしたら

つられて不成功と判定してました。

 

審判の皆さんのご苦労も

お察しします。

が・・・

 

X2とはいえ優勝がかかった試合だけに

残念な光景でした。