ここに書いてるのは去年の出来事なんですけど、今現在も…いやこの頃よりもはるかに振り回されております

そのためなかなかブログの更新ができません。
ブログを開く気すらなくなってる事が多いです。
まあぼちぼちと続きを書いていきます。
もう連絡をとるのをやめた私とダンナ…
それから2週間ほどがたちました。
義家からは何も言ってきません
私も義両親に対しては腹はたってましたが、さすがにこのままではダメだなと思い、ダンナに相談してみました。
「私に提案があるんやけど………病院に連れて行く時、歩かせたらどう?それをお義父さんらがイヤって言ったらもうこれからは連れては行かない、でも歩くって言ったら連れて行く……これでどう?」
「それやったらいいけど……」
ダンナも本当は気になってたんでしょうね。やはりそこは親ですから…
私たちの方向性がきまりました!
これで義両親がなんて言うかです。
もしこれでイヤ!って言うなら本当に今度こそ知りません
さあ電話してこんかい!こっちはもう覚悟できてるんやで

はい、案の定電話かかってきました
「◯◯(ダンナ)いてる?…………」
義母からです。相変わらず痛々しそうな雰囲気を思いっきりかもし出してきました

「いてるよ、ちょっと待って…」
そのあとダンナとなんじゃらかんじゃ話しておりました。
予定通り歩くことを提案してました。最初はウダウダと言ってたみたいですが、最後は義母も承知したようです。
これでまた病院に連れて行く日々が続くこととなります
