ABA推進事業所®︎ ルカノア -10ページ目

ABA推進事業所®︎ ルカノア

自閉症・発達障害には早期発見、早期療育はあたりまえ。子どもには無駄な時間は少しもありません。療育には科学的根拠のあるABA(応用行動分析学)をお勧めします。

南幌教室も札幌東教室もABA


DTTにPECS®︎


道外のルカノア卒業生から


👩「この頃のブログ、PECS®︎ばっかりですね。実際PECS®︎ってどうなんですか?」


グラサン「DTTも、ちゃんとやってるよ。PECS®︎はね結果が見えやすい。DTTのプロンプトにも使える。僕は親だからコスパを考える。無駄時間を使いたくない。PECS®︎はコスパが良いし、何よりABAだから入りやすい」

A君(高1)


「チョコレート 9個 ください」



B君(小1)はルカノアへ来る前からPECS®︎をやっていました



ひらめき「PECS®︎中間ができて嬉しいです。みなさんと一緒にやりたいです」



グラサン「みんなやろう」



C君(中2)



海老姫ちゃん(小2)



Dちゃん(小1)


E君(年長)


みんなABAの基礎があるから覚えるのが早い



ルカノアはABAをちゃんとやっていますグラサン



PECS®︎はBCBAから定期的にコンサルを受けています







「PECS®︎はピラミッド社の登録商標です」

※保護者の同意を得て撮影しています。



児童発達支援・放課後等ディサービス
ABA推進事業所 ®︎
ルカノア南幌教室
ルカノア札幌東教室




「お子様の発達で、ひとりで悩んでいませんか?」

以下の項目に、心当たりはありませんか?
 * 言葉の遅れ / オウム返し
 * 目が合わない / 名前を呼んでも振り向かない
 * かんしゃく / 多動
 * こだわりが強い / 物を並べる / くるくる回る
 * 横目で物を見る / 指さしをしない
 * 自傷 ・ 他害 がある
 * おもちゃで適切に遊べない / 指示が通りにくい

ルカノアが大切にしていること
ABA(応用行動分析)セラピーは魔法ではありません。すべてのお子様に同じ結果が出るわけではなく、周囲の環境によってもその成果は大きく変わります。ルカノアでも、変化の緩やかなお子様もいれば、劇的に成長されるお子様もいらっしゃいます。
だからこそ、私たちは「ふつう」を目指すことをゴールにしていません。
私たちが目指すのは、たとえ言葉がなくても意思疎通ができ、「ご家族が笑顔で楽しく過ごせること」です。
ルカノアのABAセラピーは、特別な訓練というよりも、一人ひとりに向き合う「丁寧な子育て」そのものです。