本日は「ピラミッド教育コンサルタントオブジャパン(株)」のBCBA(認定行動分析士)ネグロン先生のコンサルテーションを受けました。
あらかじめ動画と質問を送っています
札幌東教室のスタッフ3名、南幌教室のスタッフ4名が参加しました
南幌教室A君(中学生)、事前にネグロン先生へ質問を送っていたので質問に対して丁寧に答えて頂きました
南幌教室のB君(中学生)です
熱心に質問をする佐藤先生
南幌教室のC君(小学生)です
南幌教室のD君(年長)です
札幌東教室の海老姫ちゃん(小学生)です
札幌東教室のE君(小学生)です
スタッフは次から次へとネグロン先生に質問をしていました
コンサルが終了して直ぐにスタッフミーティングをおこなって、教えられたことの準備に入りました
わからなければ専門家に聞く
そしてやる
その繰り返し![]()
喋ることができる
けど
家族しかわからない
って、こと
ありませんか?
コミュニケーションにはPECS®︎がおすすめです
「PECS®︎はピラミッド社の登録商標です」
「お子様の発達で、ひとりで悩んでいませんか?」
以下の項目に、心当たりはありませんか?
* 言葉の遅れ / オウム返し
* 目が合わない / 名前を呼んでも振り向かない
* かんしゃく / 多動
* こだわりが強い / 物を並べる / くるくる回る
* 横目で物を見る / 指さしをしない
* 自傷 ・ 他害 がある
* おもちゃで適切に遊べない / 指示が通りにくい
ルカノアが大切にしていること
ABA(応用行動分析)セラピーは魔法ではありません。すべてのお子様に同じ結果が出るわけではなく、周囲の環境によってもその成果は大きく変わります。ルカノアでも、変化の緩やかなお子様もいれば、劇的に成長されるお子様もいらっしゃいます。
だからこそ、私たちは「ふつう」を目指すことをゴールにしていません。
私たちが目指すのは、たとえ言葉がなくても意思疎通ができ、「ご家族が笑顔で楽しく過ごせること」です。
ルカノアのABAセラピーは、特別な訓練というよりも、一人ひとりに向き合う「丁寧な子育て」そのものです。









