会話にならない | ABA推進事業所®︎ ルカノア

ABA推進事業所®︎ ルカノア

自閉症・発達障害には早期発見、早期療育はあたりまえ。子どもには無駄な時間は少しもありません。療育には科学的根拠のあるABA(応用行動分析学)をお勧めします。

喋るけど会話にならない

独り言ばかり

何を伝えて欲しいかわかるない

聞いてもオウム返し

コミュニケーションにはPECS®︎をお勧めします





この動画はピラミッド社から承諾を得ています



PECS(Picture Exchange Communication System)は、言葉でうまく伝えられないお子様が、絵カードを「渡す」という動作を通じて自分から気持ちや要求を伝えられるようになるコミュニケーション支援の方法です。

1985年にアメリカで開発され、世界中の療育現場で実践されています。

「伝わった!」という成功体験の積み重ねが、お子様の自信とコミュニケーションへの意欲につながっていきます。




「PECS®︎はピラミッド社の登録商標です」

※保護者の同意を得て撮影しています。



児童発達支援・放課後等ディサービス
ABA推進事業所 ®︎
ルカノア南幌教室
ルカノア札幌東教室




「お子様の発達で、ひとりで悩んでいませんか?」

以下の項目に、心当たりはありませんか?
 * 言葉の遅れ / オウム返し
 * 目が合わない / 名前を呼んでも振り向かない
 * かんしゃく / 多動
 * こだわりが強い / 物を並べる / くるくる回る
 * 横目で物を見る / 指さしをしない
 * 自傷 ・ 他害 がある
 * おもちゃで適切に遊べない / 指示が通りにくい

ルカノアが大切にしていること
ABA(応用行動分析)セラピーは魔法ではありません。すべてのお子様に同じ結果が出るわけではなく、周囲の環境によってもその成果は大きく変わります。ルカノアでも、変化の緩やかなお子様もいれば、劇的に成長されるお子様もいらっしゃいます。
だからこそ、私たちは「ふつう」を目指すことをゴールにしていません。
私たちが目指すのは、たとえ言葉がなくても意思疎通ができ、「ご家族が笑顔で楽しく過ごせること」です。
ルカノアのABAセラピーは、特別な訓練というよりも、一人ひとりに向き合う「丁寧な子育て」そのものです。