コミュニケーション | ABA推進事業所 ルカノア

ABA推進事業所 ルカノア

自閉症・発達障害には早期発見、早期療育はあたりまえ。子どもには無駄な時間は少しもありません。療育には科学的根拠のあるABA(応用行動分析学)をお勧めします。

コミュニケーションを取りたい

ただそれだけ



A君は去年の秋頃から絵カードを使ったコミュニケーションを練習してます



言葉ではまだ伝えれないけど、今は絵カードで気持ちを伝えてくれます



発語はあるけどコミュニケーションが難しいB君、絵カードを使い始めて少しずつ気持ちを伝えてくれるようになりました



絵カードを見ながら適切に伝えてくれます


わたしは、息子が非言語でもコミュニケーションが取れて、可愛がられる子になれば誰かが助けてくれると思ってABAをやっていました


だって癇癪が酷かったんですものグラサン









南幌教室では利用者さんを募集しています。

児童発達支援・放課後等ディサービス
ABA推進事業所 
ルカノア南幌教室
ルカノア札幌東教室




「お子様の発達で、ひとりで悩んでいませんか?」

以下の項目に、心当たりはありませんか?
 * 言葉の遅れ / オウム返し
 * 目が合わない / 名前を呼んでも振り向かない
 * かんしゃく / 多動
 * こだわりが強い / 物を並べる / くるくる回る
 * 横目で物を見る / 指さしをしない
 * 自傷 ・ 他害 がある
 * おもちゃで適切に遊べない / 指示が通りにくい

ルカノアが大切にしていること
ABA(応用行動分析)セラピーは魔法ではありません。すべてのお子様に同じ結果が出るわけではなく、周囲の環境によってもその成果は大きく変わります。ルカノアでも、変化の緩やかなお子様もいれば、劇的に成長されるお子様もいらっしゃいます。
だからこそ、私たちは「ふつう」を目指すことをゴールにしていません。
私たちが目指すのは、たとえ言葉がなくても意思疎通ができ、「ご家族が笑顔で楽しく過ごせること」です。
ルカノアのABAセラピーは、特別な訓練というよりも、一人ひとりに向き合う「丁寧な子育て」そのものです。