この記事は2019年8月12日にルカノア南幌教室のブログ(アメンバー)に書いた記事です※転載禁止
2013年2月(ABAセラピー2ヶ月目)
なかなか音声模倣が始まらないので、ABAセラピストさんに、いつから音声模倣を始めるのかと尋ねたら「音声模倣は、動作模倣とか受容的命名など、音声模倣をする為の条件が整ってからおこないます」と音声模倣までの流れを教えて貰らいました。それでも早く話しができるように、ならないかなぁと思っていました
この頃は、ABAセラピーを始めたばかりで「ABAをやれば普通になる」ばかり思っていました
朝起きたら息子が、話せるようになってるんじゃ無いかと、いつも思っていました
※「ABA=話せる」ではないと後でわかりました