ABAセラピーには、「口形模倣、音声模倣」の課題があります。
なんぼやっても上手くいかない時は?
「上手くいかない時は、誰がに聞く」。
上手くいかないのをダラダラやっても時間とお金の無駄。
そこで、「教えてST(言語聴覚士)!」
おおおおおおおおおお!
さすがです。
名古屋から来た甲斐があった。
また一つ壁を越えたぜ。
真剣真剣
言語聴覚士の三上先生です。
わからない事は、どんどん聞くぜ。
初めて会うSTにでも、指示が聞けて口の中に指を入れても我慢できないと指導はうけれませんよね。
そう、コンプライアンスです。
ABAで指示が聞ける姿勢を作って、専門家が教えやすいようにする。
ルカノアの得意分野です。
コンプライアンスは築けてる?![]()
ABAセラピーで行き詰まっているなら、ABAで最適な結果をだした親として相談に乗ります。
「療育の中で、唯一科学的根拠のあるABAをやりましょうよ。」
お子様の発達でなやんではいませんか?
□言葉の遅れ
□オウム返し
□目が合わない
□かんしゃく
□物を並べる
□横目でものを見る
□くるくる回る
□こだわりが強い
□なまえを呼んでも振り向かない
□指さしをしない
□多動
□自傷
□他害
□適切なオモチャの使い方をしない
□指示がとおらない
全てのお子様がABAセラピーで改善するとは限りません。
ABAセラピーの結果は、環境で大きく差がでます。
ルカノアでの結果も改善が低いお子様もいれば、高いお子様もいます。
ルカノアでは「ふつう」を目指すのでは無く、少しでもできることが増えて家族が楽しく過ごしていくことを目指しています。


