この冬は大変、お世話になりました。
そう、みかん。
この冬、4才の息子の体はきっとみかんで出来ていると思われるくらい食べまくりました。
朝起きたら2個。
保育所から帰ってきたら夕食前に2個。
そしてお風呂に入る時。
「2個持って行っていい?」とお母さんに聞いてから風呂に入るのが日課に。
風呂場には必ずみかんの香りが。
メニョーンとお湯でのびたみかんの皮を、生ごみ処理機に投入するのがパパの役目。。
「一個あげる~」と1房分けてくれて、後はみんな残らず平らげる4才の息子のお腹はパンパン。
みかんがいったい何個入ってんのかしら。。
おかげでこの冬は風邪をひくこともなく乗り切ることができました。
そろそろみかんの季節も終わり。
みかんさんありがとう。作ってくれたみなさんありがとう。また来年もよろしく。
