トラネコの落書き -30ページ目

トラネコの落書き

・サッカー(主に栃木SC)・アイドル・ASDグレーゾーン・メンタル・生きにくい・生きていたことの軌跡・過ごし方

身近な人と、連絡を取れません。

LINEは未読です。

 

この人ですが、自殺をほのめかしています。

後はよろしく、という言葉もありました。

手を差し伸べようとするも、拒否されてしまいます。

 

その人の家はわかりません。

助けに行きたくても行けません。

 

神様、仏様。

お願いだから、その人を、生きさせてください。

 

こういう精神状態のため、本日の栃木SC戦の感想はお休みにします。

今日、実家に帰り、じいちゃんとばあちゃんの眠るお寺にいってきた。

 

もちろん、線香とチャッカマンをもって。

 

今、かなりつらい。

もしかしたら、一生十字架を背負って生きていかないかもしれない事態に直面しています。

 

お願い。

どうか、人生の先人の知恵をください。

 

そんな気持ちで墓参りへいきました。

今日の良かったことは、嫌いな上司がほとんどいなかったこと。

 

朝いちばんに、ボクは、忘れたことがあり、それで「ボケてんじゃねえの!」と言われました(前は、「認知症か?」と言われたこともあります。)。

 

そう言われて、仕事やる気無くしました。

 

しかし、それからすぐいなくなりました。

 

正直、心が楽になりました。

 

それが今日の良かったことです。

ボクは、気になっている店がある。

 

それは、宇都宮にあるFC Bolunutという店だ。

 

なぜかというと、ここは、どうも栃木SCを全面的に推しているスポーツバーだから。

 

今はコロナやまん延防止ということもあり難しいのかもしれないけれど、栃木SCのアウェー戦を放映してくれるらしい。

 

もちろん、ボクのPCでDAZNを見れるので行かなくてもアウェー戦は見れるのだが、やっぱり、一人より、みんなで見た方が楽しいしね。

 

また、街中にあり車を使わなくてもアクセス可能なため、酒飲めるし。

 

さらに、その後、その目の前にある屋台横丁で飲み直ししてもいいしね。

 

いつ行けるようになるのだろうか・・・・・

 

非常に気になる・・・・・

 

(もっとも、実際行けるぐらいの気力があるのなら、ホームスタジアム観戦できるのだが。)

ボクは、誰かのそばにいてあげたい。

 

そうすることで、生きる希望を見出してくれるのなら。

 

ボクは、今日、絶望の淵に立たされた。

 

自殺も考えるほどだった。

 

そういうとき。

 

近くに理解してくれる人がいれば、それだけで生きていける。

 

そういう人が、身近にいてほしい。

 

だから、ボクも、いざとなったら、そういう人のためになりたい。

 

そして、神様。仏様。

 

どうか、自分を助けて下さい。