身体が言うことを聞かなかった | トラネコの落書き

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今日、外回りがありました。

出先からオフィスに戻ろうとしたのですが・・・・・

 

オフィスに戻ろう、と思っても戻れません。

オフィスの方向に身体が向きません。

もう、これは身体が悲鳴を上げている、ということの現れですね。

気力を振り絞っても戻れないのですから。

なお、戻らなくても別に問題がない状況だったので、戻らなくても害はないのですが。

 

がんばって出社はできるのですが、必ずしもオフィスに行く必要がなかったり、仕事関係のイベントが土日にあったりする場合、オフィスに行ったりイベントに参加したりする方が望ましいときでも行かなかったり不参加になってしまうことがあります。

 

それが如実に表れたのが昨年の7月7日。

土日で泊りがけの仕事関係のイベントがあり、ボクは、それになるべくなら参加してほしい、と言われていました。

しかし、出欠がとられた際、ボクは、不参加の方で回答してしまいました(これも、参加しなかったことによる問題は生じませんでした。)。

代休が取れるわけでもない、仕事関係のストレスにもうこれ以上耐えられなさそうだったから。

仕事に関連することから、一切離れたかったから。

それを思うと、出席の回答ができませんでした。

ちなみに、この日は、上野から浅草の通りの七夕祭りを見物し、野津田での栃木SC VS FC町田ゼルビアを観戦しに行ってました。

 

やっぱり、心が弱いのかな・・・・・