たまにこのブログの過去の記事をさかのぼって読んだりしています。
読んでみて思うことは、「よく生きられたな・・・・・・」ということ。
自分が書いたものなので、過大評価しすぎなのかもしれませんが、文面からしてかなり病んでいるな、ということを感じられました。
生きにくい、苦しい、辛い・・・・・
そういった感情は今でも続いています。
そういった記事を書いた当時、ボクは絶望の淵に追いやられていました。
明日生きているかな・・・・・と思うぐらいに。
それぐらい思い詰めていた当時の自分を思うと、今生きている自分を褒めてあげたいのです。
何かを残していたわけでもない、何か人の役に立ったわけでもない。
ただ呼吸しているだけで、それだけで偉い、と思ってしまうのです。
あのとき死にそうだったよ・・・・・
でも生きられたよ・・・・・
頑張ったよ、ボク・・・・・
ハンデを抱えながら生きる、人と違う感覚の中世の中生きていく、というのは辛いものです。
だから、そろそろ自分を休ませてあげたいな。