一昨日の栃木SCのホーム京都戦、ボクはJR宇都宮駅東口から運行されるシャトルバスを利用しました。
そのシャトルバスについて、思ったことがあります。
結論からいうと、シャトルバスを利用するのなら、乗り場に遅くとも試合開始の1時間半前までに到着すべし、ということです。
シャトルバスは、試合開始の4時間前から20分毎に出ているのですが、どうも定員があるのか、ボクが乗り場についたときまだバスが出発していないにもかかわらず、乗り場に列ができていました。
そのバスは1時発の便(試合開始1時間前の便)だったのですが、20分待たされることになりました。
こうしてボクは1時20分発の便でグリスタへ向かったのですが、着いたのは選手入場前のオープニングムービーが開始する直前でした。
このあと、最終便である1時40分の便もあるのですが、この便だったら絶対キックオフに間に合わなかったと思います。
そのため、ギリギリになるのを避けるためには1時間前の便には乗りたいところ。
しかし、ボクが乗り場についたのは1時間10分前で、1時間前の便に乗ることはできませんてした。
そこで、試合開始の1時間半前には遅くともバスのり場に到着しておくことをお勧めします。
なお、これは京都戦での話です。
新潟のようなアウェーサポーターが大挙して押し寄せるような相手だったり、動員をかけた試合であれば、より混雑が予想されます。
そういうときは、もっと前倒しでバス乗り場に行ったほうがいいと思います。
以上、シャトルバスについてボクの思ったことでした。