ボクは劣等生の落ちこぼれ。
正直する仕事を間違えたのではないか、と思う。
ボクって今の仕事で生きていけるのかな・・・・・・と今日も思った。
これぐらい辛い経験をしているのだから、ボクは、最後に栄光を掴み取らなければ割に合わないと思う。
だから、成功したい。
そして、ボクのような苦境を経験した人が、「諦めなければ何とかなる」と言えば、説得力があると思う。
アメリカやイギリスでは、若い時何回も落選した人が大統領や首相になったり、高校生のとき補欠だった人がNBA最高プレーヤーになったり、特別救助隊の試験に何度も落ちた人が大規模火災の救助隊長になったり・・・・・
こういった人達を見ていると、「ああ、もがいているのはボクだけじゃないんだな・・・・・」と思える。
成功を収めることができたら、「諦めなければ何とかなる」をテーマにして本を出版したいな・・・・・・・