マイナ保険証受診困難者
救済処置 ってこと。
両親宛の手紙が
東京都後期高齢者医療広域連合
お問い合わせセンター
から私に来たけども。
何のための手紙なのか
何度読んでも理解出来なくて
(両親の物は特に当事者意識
が足りなくて)
必死にマーカー引いたら
わかった!!
最後から3行目
マイナ保険証での受診が困難
になった方が 再び
「資格確認証」を交付申請
出来る書類が 7月中に届くよ!
というお知らせでした。
そーでしょーよ!
そんなのわかってましたよ。
病院の受け付けで
眼鏡をかけ直しながら
暗証番号ねぇ、、と悩む姿や
お父さんどこかに書か
なかったの?と、、 奥さんに
責められてる姿、、
よーく見てますから。
寝たきりになって
いちいち出来ます?
認知症になって
覚えてます?
うちは本人確認もなにも
本人が自分は誰?って
なってます。
いえいえ日本国民
殆どの方がいずれ
そーなります。
私の両親の物は私がいるので
こういう書類は全部
私に届くように市役所に
登録しているのでわかるけど。
読みやすいフォントで
大きめの字の工夫も
わかります!
ただ先に何のために
出した手紙なのかを
書きませんか?
両親は自分の意思でマイナンバーカードを作れる状態でなかったのでもともと「資格確認証」
です。
#マイナ保険証受診困難者救済処置
#若い人たちも自分たちの未来を想像してください
#便利だと思う人だけ使えるパスモみたいにしたらいいのに
#7月に案内を送りますよという手紙にいくら税金かけるんだよ
みんないつの間にか
使えなくなるんだよ







































