言葉と理論2 | 無気力無関心(仮)

言葉と理論2

それでは『言葉と理論』の続きです。


前回、言葉と理論の違いを大まかに説明しました。


それでは、麻雀においてはどのようになるのでしょうか。



麻雀にも受け手によって感じ方が違う曖昧な表現万人にとって同じように理解される表現が存在します。


これを便宜的にただの言葉理論的な言葉として区別することとします。



それでは今後の予定としては、(1)麻雀におけるただの言葉の考察と (2)麻雀の理論化(明文化)の骨子の2本立てで行きたいと思います。


今日は考えがあまりまとまってないのでここまでとしておきます。