snsで東京タロット美術館の館長さんの投稿を読んで感動しました。


得にこの部分↓
『タロットは未来を当てるためだけのものではありません。
人が自分自身を見つめるための鏡であり、見えない心の動きを映し出す象徴であり、人生という物語を別の角度から眺める言葉でもあります。』

めちゃくちゃ共感します。
〈タロット〉の部分を〈占星術〉に置き換えて読んでも納得しかない!

私はこれまで占星術を学び、セッションをしてきましたが、占星術も私にとっては「当てるためのもの」ではありません。

自分でも気づいていない本音や、その人らしさを一緒に見つけていくためのもの。

だからこそ、これから学び始めるタロットも、未来を言い当てる道具としてではなく、自分の本音に気づくツールとして学んでいきたいと思っています。

占星術は、生まれた瞬間の星の配置から「自分らしさ」や人生のテーマを読み解くもの。

タロットは、「今」の心を映し出し、これからの一歩を見つけていくもの。

きっと、この二つは別々のものではなく、同じ方向を向いているのだと思います。

館長の言葉を読んで、「こんな姿勢でタロットと向き合いたい」という気持ちが、ますます強くなりました。

これからの学びが、とても楽しみです。



マイケル観てきました!
ライブシーンはさすがボヘミアン・ラプソディのチーム!って感じで素晴らしかった!
映画館だから座ってじーっと観てたけど、本当は拍手したかったー😆




マイケルの幼少期の様子を見ていて、「マイケルの月は何座なんだろう」って考えてた。

帰って調べたら、太陽おとめ座・月うお座でした〜
THE完璧主義!
そしてロマンチックで時々カオスな感じが映画でも描かれていました。

幼少期を表す月星座は、自分自身の土台になります。
月星座は〈ありのままの自分らしさ〉とも言われるけど、小さい頃ってありのまま(自分らしさ)というよりも、親の価値観で生きてるんだよね。

だって親に愛されることは、生きることそのものだから。
子どもは本能的に、親の言葉も、考え方も、機嫌の取り方も、まるごと吸収する。

月は吸収する天体。
良い悪いではなく、まずは受け取る。
子どもにはそれしかできないから。

そして成長すると、少しずつ外の世界を知る。
「あれ?うちって普通じゃなかったのかも」
「私は本当はどうしたかったんだろう」
って葛藤が始まる。

占星術では太陽に向かって生きると言うけど、その前に月から離れる作業があるのかもしれない。
親から受け取った価値観。
愛されるために身につけた癖。
生き延びるために覚えた反応。
それらを抱えながら、本当の自分を探していくんだよね。

自分がどんな時に安心するのか、欲しい愛情の形はどんな風なのか、それを知って月を満たしていく。


大人になったマイケルの、プライベートで見せる幼なさが、月のうお座が持つ妖精のような雰囲気でもあり、
幼い頃に満たされなかった月がそうさせてるのかなぁって感じました。





沖縄3日目はバンタカフェby星野リゾートで朝ごはん♡













どの席からの眺めも素敵でどこに座ろうか迷っちゃう😍
(オープンと同時に行ったので選び放題でした)

ここ♡って決めたものの屋根がない席は紫外線大問題なので食べるのは室内席にしました😆エアコン効いてて快適♡



















フルーツ山盛りのカキ氷屋さんでお店の子がハイビスカスをプレゼントしてくれて気分が盛り上がる〜🌺
カキ氷もすごく美味しかった♡

備瀬のフクギ並木道のお散歩も楽しかった!
自転車とかループみたいのでスーイってお散歩してる人もいたし、駐車場も人も割とたくさんいました。

その後行ったカフェがオシャレなだけじゃなくてピザ半分にしたみたいなサンドがキョーレツに美味しかった🤤
2種類シェアしたけどどちらもめちゃウマ。
また食べたい♡
美味しくてオレンジコーヒーもニッコリしちゃう😊