no.000

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Amebaでブログを始めよう!
よかった、ほんとによかったよー

働くの好きだ

この会社が大好きだ

帰るのが嫌になるくらいだ


みんなのハードルはすごく高いけど、わたしのハードルは低くして

ひとつひとつ倒さないように越えて行こう
呼吸するのも苦しい

ごはん無理

トイレも立ち上がれない
誕生日が終わるまであと1時間もなくなってしまった


泣くこともできない毎日


でもきょうは泣いた

泣きたくなかった

人に弱さを見せたらまた後で自分をさらに責めてしまう


26歳にもなってまでこんな状態であることが

悲しくてさみしくて悔しくて情けないです


おめでとうを数えてしまう小さな人間で

はずかしいです


毎年毎年、あの年の誕生日を思い出してしまうので悲しい

だからもう仲良くなりたくない


自分から遠ざけなければ世界は優しい?

なら近付いて生まれた結果のこの不安感はどうすればいいの


誕生日おめでとう、って言われても

わたしはこの日がなければ良かったと心から思います


生まれてきてよかった、って思えた瞬間はいっぱいありました


でも、もやがかかって思い出せない


向精神薬飲みながら死に方調べる誕生日なんて来るとは思わなかった


望みは絶たれることがあるから絶望なんて言葉があるんだよ
友人の結婚式の招待状が届きました


ふと死ぬまでにしたいことをかんがえてみた


いまのわたしにはこの招待状を持ってお祝いに行くこと

それと来年のいとこの結婚式を見届けることが浮かんだ


それだけしか浮かばなかった


いつ死ぬか分からないから今を生きるんだーと少し前までは思えていた

毎秒毎秒、次の一瞬で死ぬかもなんて思ってるわけじゃない


だけど漠然ともう先を見れなくなってしまった

望みを失くした時点で道を間違えたのかな

今でもどこを間違えててどう進めば正解だったかは分からないです

絶望が希望を上回った時点でもうアウトなんです


だからどうか希望を持ち続けて、誰かの希望を奪うような行動をしないで

希望がある場所はとてもあたたかくてきっと光があふれてて人も穏やかで

そんな場所のすぐそばに絶望はあって

その絶望が大きすぎると

足に力が入らず倒れることに恐れて動けなくなる


ちょっとくらいの絶望なら寄せ集めた希望で打ち勝てる


大きいのをくらうと、希望を寄せ集める力さえ湧かなくなる


あの頃のまま一緒にいれば

きっと今頃自分でしっかり立てていたかもしれない

だけどその支えは甘えだと思った

だから頼らない決断をした

そしたら大きな絶望を抱えてしまった


それで今全然立ち上がれない

動けない

考えられない


なんの権利があってわたしの人生をこんなふうにしてしまったの


結局は自分の決断によるところだから仕方がない


このだけどもうこのまま

痛みを抱えたまま時間を重ねていくには

力が出ない
今日はものすごく焦っています

気持ちがぜんぜん落ち着かない

気分が晴れない


もう休職期間が残りわずかになって

連絡入れないといけないと分かってるのに

それができないでいるからだと思います


きっと薬は効いてる。私にあってるはず。


それだけは信じておかないとますます不安になります


昨日行かないでいたのは、今の自分が聴いたらいけないと思ったから。

聴いて何を感じるかが怖かったから、

聴いて何も感じられないかもしれないことが怖かったから。

だれにも言えません。どうすればいいのか、抜け出す方法もわかりません。

だれかに助けてほしいのではないんです。

とりあえずこれ以上考え込みたくないのです。

だけど、どうも一人でいると自分しか話し相手がいないので

わたしともうひとりのわたしとが会話して、

お互いに責め合ってどんどん深さを増していきます。


ただちょっと自分のことばかり考える時間を少なくしたい。


それだけでいいのに、それがわたしにとってすごく難しい。
よくなってきてるのは実感できるんだけど、あと一歩が踏み出せない

連絡返さなきゃいけないのに開くのすら怖い

わたしに向けられた文章見るのが怖い

甘えだとわかってる

もうこれ以上待たせたら本気で居場所なくすのわかってる


がんばらないと後で後悔する


がんばれ

がんばれ
今日は目が覚めてからずっと頭が痛くてぼーっとしてしまった。

昨日だいぶ調子が良かったから快方にむかってるんだと思っていた分、今日の調子の悪さに焦った。

明日は連絡とれるといいな。

今日はもう無理。

寝よう。
今日はちゃんとメイクできた。

そこまでしかやれなかったけど、ごはんも炊けたし大進歩。

ずっと出来なかったんだよな。

出来ない意味が今となるとよく分からない。

でも、全然うごけなかったんだよね。

明日は通院。

職場復帰相談してみよう。
今日は

坂道のアポロンをみました。


このまま生き続けていればいつか

あの二人みたいに

自分の人生になくてはならない人に出会えて、

誰かにとっていなくてはならなかった自分になれるのかもしれない。


きっとこれまでもそうして生きてきていた。

関わった人すべてがわたしにとってなくてはならない人たちだった。


けどわたしは誰かにとって自分がその存在であるとは簡単に思えない。

そういう考え方がわたしの中で当たり前になってしまってる。


きっと、いなきゃだめだよとか、必要だよ、とか言ってくれる人はたくさんいる。

みんな優しい。みんなが手を差し伸べてくれるのは、分かる。

本心で思ってくれてることも分かる。


だけど、いなきゃよかった存在になるのが怖くて

差し伸べてくれる手を軽々しく掴めないでいるんだと思う。


意地を張ってるつもりもないし、助けを求めるのが恥ずかしいことだとも思ってない。


ただただ、どうやって掴めばいいのかが分からない。

負担にならずに済むのかが分からない。

今でもじゅうぶんに迷惑なのに、これ以上の迷惑を生まない方法はないんですか。


ゆっくり寝たら明日にでも元気になってればいいのに。