共通点?ハマる理由 | 徒然なまま

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腐女子なやつが気ままに愚痴やら萌えやら死にたがりな内容をツラツラ書いているブログです。好き BL漫画(ねこ田米蔵さん)や(夏目イサクさん)若手俳優。舞台観劇が趣味 基本ミーハーで絡みは苦手です。以上

ずっと書いてますが

セマエラにハマった時位ぶりにドラマ体感予報に現在ド嵌まり中の私です。



で、

面白いことに

中の人の行動が似ているところが何個か見付かり

惹かれた理由はこれか??と思うような不思議な感覚。



まず作品として

セマンティックエラーは原作が小説で人気があった作品で性的描写もそれなりにガッツリ描かれているものです。

それを全8話に収めている。


ドラマ体感予報は原作が漫画で人気があった作品で勿論性的描写ガッツリありのものでした。

それを全8話に収めている。


セマンティックエラー

監督女性

ドラマ体感予報

監督女性

(3人)


共に原作を丁寧に描くこと、キスシーンを綺麗に撮ると言うところに注意して撮影されている。


これほどまでに丁寧に原作の良さを入れてあり

ドラマオリジナル要素があるにも関わらず原作から遠退いていない


撮影がタイトであったことも共通している

セマエラはソハムさんの件があり撮影日数が限られていた中で行われていた。(1ヶ月程度)

ドラマ体感予報は理由は分からないがスケジュールが凄いタイトで短い期間(1ヶ月程度)で撮影が行われた。


演者のアドリブの採用

話し合いながらの撮影

意見の言いやすい環境


演者達が自主的に関係を築いて仲を深めていた。






キスシーン前に握手を交わしたり



相手役のアゴに触れたり



マッサージしてたり


指先は重なるものだったり


寸劇してたり


作品としても
セマエラに対して感じた

のと同じように
ドラマ体感予報も
1~3で2人のキャラクターとその関係性を意識つけさせる(ダヨが瀬ヶ崎を好きだけど素直になれない人、瀬ヶ崎がダヨが大好きなのに言葉足らずな人)
4~6で両片思いな2人の嫉妬(4話ダヨの嫉妬、5話両思いじゃん、6話瀬ヶ崎の嫉妬)
7話気持ちが溢れでる(離せない、離したくない)
8話どちゃくそに愛されてることを自覚する(が告白には気付かない)ハッピーエンド
【あくまでこれは私の感覚によるものです】

また、
セマエラは


ドラマ体感予報では
ダヨを独占したい瀬ヶ崎に対して
「なんだコイツ」ってなるのに、自分のお帰りが欲しいなんて「やっぱわかんないヤツ」ってなるのに
そんな瀬ヶ崎の発言が嬉しいダヨ、そんな瀬ヶ崎のことが大好きなダヨ。だってダヨは些細な仕草や言うこと聞くと嬉しそうにする瀬ヶ崎のことが好きで近く寄られただけで心臓大暴れになってしまう。他人に微笑んでるだけでヤキモチ妬いちゃうし自分だけを好きでいて欲しいって思ってるところがさ最高だし
瀬ヶ崎はダヨだけが初めて隠してた自分を見付けた人で弱さを見せれた人でダヨ自体はトロくて抜けててなんかずれてるのにそこが好きってなった所がさ
ただ好きって言い合う同士じゃなくて
ただ愛し合ってるだけの2人じゃなくて
想いが通じ合う迄の過程が
痛いほど愛おしくて
抱き締めたくなる程狂おしい
ってなるの

愛だなぁと思う
この物語が
何度見ても
好きと
好きでいっぱいになるこの作品を知れたこと出逢えたこと見れてることが幸せです照れ








それから

この顔に弱い

好きな表情がある


そんなところも
ハマった理由かもなんて
思ったり思わなかったり

口笛


ドラマ体感予報に関してはこのセマエラとの共通的な部分とは他に大好きな「イタズラなkiss」にあるような相手に対し長期冷たく当たると言う私的トキメキ部分もあると言うところも
現在のドハマりに関係していると思われるニヤリ

入江直樹の嫉妬と似とるのよ瀬ヶ崎笑い泣き指差し