死と隣り合わせ施設なのだから当たり前だったでも実際話を聞かされても私に受け止めることが出来るのかわからない元気に見えるのに明日には死ぬかも知れない私にそれも仕事なのだと割り切れるかわからない出会った人がこの世を離れるのはたとえ関わり合いになってなくとも悲しい覚悟はしてるつもりだったでも耐えれるのかわからない堪えれるのかわからないサヨナラはいつも淋しいもう笑いかけてくれないもう話もできない当たり前を生きてるけれどそれは奇跡なんだ失うのはイヤなのに私には救えない