エロスブログです☆ご配慮願います☆状況により避妊しましょう☆☆③
ひ『 …
セイチャン …『…なんだ …?

まだ 痛いかい?

ひ『ん~ん
… ひとみが
随分大人になっても
今日
こうしてること
覚えているかなぁ
…
ぼくはたくさん話したせいか意識朦朧としていた
遠くなり近くなるひっとの顔を至近距離で隅々まで見つめながら 半開きで呼吸するピンク色のくちびるに自分の唇を重ねる
遠慮がちなしたを少し強引に吸いだして舌を絡めた
…
を押し込む度に僕を見つめるひっとの目が潤み眉間に苦悶がうかぶ ほっぺから首筋へとくちびるを這わせると少しハスキーな鼻声が洩れる

ひとみもまたかなり疲弊しているようだった
目を覚まさせるためにもきつく激しく 突いていく
手の平で胸を覆い どうしても見たくなるひっとの女のコの…
と僕の…
の**部分。。。『ひっと …

ひとみっ … …

肩のあたりをきつく抱き締めながら奥を突くと
















…


… …



…
…
… ひっと
星 … 見えた ?


ひ『 …
うん

…
『 … 可愛いよ …

…
ひ『 … セイチャンはまだ知らない…
私がここへ来るには黒いひとみにならなければならないということを…
いつか気づくまで黙っていよう…
…
僕はひとみを抱き締めながら思っていた 時折見せる意味ありげな大人の表情のことを…
その黒いひとみの表情の意味をしっているのは今のところ僕だけだ…
そんなことを考えながら目を閉じていくと黒い星がまたたくのが見えた


寄り添うように眠りこけているひっとの寝息が頬をかすめるのを感じながら僕の意識は遠のいていった
☆