フィクションエロスブログです☆ご配慮願います☆状況により避妊しましょう☆☆花音の吐息が耳にかかる
『アァ…
セイチャンの体…熱い。。
『うん …外に6時間くらいいたから…
『痛くないの?
『ヒリヒリする。。
花音ちゃんだって熱いよ…


『コンサートの後だから。。
僕がからだを動かすと背中にある花音ちゃんの指がつめをたてた
花音ちゃんの体の中心に挿し***たぼくのもっと熱い…
が内側をこする度に口からうめくような声が洩れる しがみついてくる花音ちゃんの髪を指でどけて耳たぶをやさしく噛んだ

おでこを付けて上目遣いの表情の花音ちゃんと見つめ合いながら衝動のままに挿し貫くように奥を突く
花音ちゃんのウエストにまわした腕により密着度を増そうと力をこめた
ぼくの腰にまわした花音ちゃんの両脚がクロスしてそれをたすける
『…アァン…


こんなの初めて…
ヒリヒリとしたはだの痛みが僕の激しさを後押ししていた
花音ちゃんの首筋の香り
花音ちゃんのほっぺたのスベスベ感…
吐息といつもより高い喘ぎ声
僕の手の中の花音ちゃんの肩や胸
背中や腕
腰
脚
おしり…
抱き締めるとすき間があくくらいにまでなった華奢なからだ
その分ぎゅっと抱き締めた
激しくなるにつれて切なさの増してゆく花音の表情を見つめながら夢中で身体を動かしていたら熱い衝動が込み上げてきた








































花音ちゃんの中に思いの丈を出しきると強烈な眠気がおそってきて 耳元の息使いが遠ざかっていった
仰向けにゆっくりと転がって花音ちゃんの全身へのキスを感じながら意識が真っ白になった
おやすみ 。。。かのん


…