



※フィクションエロスブログです☆登場人物は実在しません☆状況に応じて避妊しましょう☆V(^-^)Vo(^-^)o…w
憂佳がたっていられなくなったので 台の上に四つん這いに……
それで今度は ついた……
リズミカルにつくと憂佳の声も……
『アン
……アン
……アン
……アァ……
セ……
セイチャン…アァ…アン
憂佳のこと…愛してる?……
』『愛してるよ☆
憂佳っっ……
…… 憂佳っ……
』


















……
……
…

…
…
…
しばらく あがりきった心拍数を おとすのに重なりあうように寝そべって キスをしていた
ふたりで水風呂につかると気分がよかった
彩たちは 35℃のぬる湯にうつっている
僕が ぼんやりと考えていると 憂佳がきいた
『なんだか 憂佳…黒い霧のせいじゃ…なかった気がする 前みたいな感じじゃなかった… 』
『僕も 感じた… 効力がおちてるのかな… 』
疑問を残しながらも充分に温まって 大浴場を後にした四人
歌韻の部屋から地下へと続くこの未知の世界
はたしてこれから どんな空間が広がっているのか
花音のペットうさぎ
ラテちゃん追跡の旅は続く …
(^-^)/
S/ayge-0049
See u …
