

※フィクションエロスブログです☆登場人物は実在しません☆状況に応じて避妊しましょう☆ (^-^)/www
花音ちゃんを正面から抱っこしてるから深く奥まで届いてる
ツインテールでせつなげな表情をして見つめながら腰を動かすにょん様を見てると可愛い過ぎて 胸の中をきゅんきゅんとした音が響く…
その顔のまま唇がちゅうを要求…
僕も同じ様なかたちをつくって応じる 両手は 花音のおしりをしっかりと支えて時にひらき 時に上下の動きをくわえる
取り残された憂佳が 僕の背中にピッタリと身をすりよせてキスで愛撫してくれている その手は前に回ってちくびをいじくる
花音の動きが速さの限界をこえたあたりで 上体が後ろに倒れ込みながら 『花音…もうダメ~~


……
……アン
アアン
』その状態で何度も突いたので 花音ちゃんが腰をよじって体を震わせたあとグッタリした……
僕が、……
を花音から抜くと 後ろからゆっくりと憂佳の手がのびてきて **ごとわしづかみに握りしめた肩口に舌を這わせながら…
を見つめて手を動かす 憂佳に握り締められた手の平の感触に気持ちを集中する 『にがてじゃなかったっけ…
?』 『2人に負けたくないの…
』ちょっと不機嫌そうに答えた…
僕は、振り向いて憂佳の頬に両手を添えて唇をあわせ はげしく求めていった …
続