









※このブログはフィクションエロスブログです☆登場人物は実在しません☆当たり前です☆ ここに積極的なる表現が存在しまするが、読む読まぬは あなたの勝手でございます
では、物語をお楽しみ下さい (^-^)/③
『ねぇ 推したひとはどうするのぉ~?』
『ん? あ 好きだけど まだ人のかたちがよくわからないんだ… レギュラ-が決まってるから それ観てからにしようかな?
…って… うわさによると めっちゃやきもちやきだっていうから
これ以上 翻弄されたら 身体も心も もちませ~~ん…(^_^;)どうしようもなくなったら考えるね
もうひとり似た名前の方や何となく感じた人とかも大人っぽいし 考えたんだけど まだまだ知らないとこ多いからね…
とりあえず今回はひとり…
あと…新らしいメンバーどうしようか考えたんだけど 三人は呼ぶ可能性があるよ
ただ まだ気持ちが入り込んでいかない …
またすぐいなくなっちゃったらダメージが大きすぎると思ったら 思いっきり好きになれないんだなぁ…
どっちにせよソフトにスタートするかに迷ってる 』
話してるうちに次の人の声が玄関で…
『おじゃましま~~す』
『邪魔するんならかえってぇ~~ ☆』
『さんまさんかぁ~~
』愛ちゃんだった
『忙しい最中にありがとう…』
すぐに 抱き合って こいのを……
(あぁこのまま 押し倒したい… (>_<))
愛ちゃんの胸の膨らみが胸にあたって刺激する…
花音『あの~次の方が まってるにょん…
』『あっ……
』離れると トロ~ン目の愛ちゃんが立ち上がってふらふら去ってく…
待ってたひとが すぐしゃがみこみ ひざだちで 僕のくびに腕をまわして どうにいった動きで大人のキスを…

みかりんだった
一度離れて 軽いキスを 顔を左右に傾けながら2、3度… おっきな目で 見つめてから 『またね… 』 去りかたも…
そろそろ一番忙しいかな…という人たちが…
④へ