一旦放弃就结束了…
ライライです
ついに禁欲生活が50日目を迎えました
禁欲がルーティン化した今となっては、50日目を迎えたことに対する達成感は特に感じず、逆に恐怖感を感じるようになりました。
それは禁欲を開放し、自堕落な生活に逆戻りしてしまうことに対する恐怖です。
もし魔が差して射精をし、今までの記録を台無しにしてしまったら、全てが振出しに戻ってしまい、今まで感じていたプラシーボ効果が全て無に帰してしまうんじゃないか。そんな恐怖におびえています。離脱症状とでもいうのでしょうか
なので正直言うと今、性欲なんてものはほとんどなく、記録を維持しなければならないという使命感にかられながら生きています。
「禁欲」と言うほど、今の自分には性欲と戦うような瞬間はほぼないのですが、何かの手違いで(夢精とか)射精をしてしまったとき、ショックで立ち直れなくなってしまう自分がいる気がします。
ここまで記録を伸ばせたことが今まで一度もなかったので、未知の領域に足を踏み入れている不安感を感じざるを得ません。
棒高跳びで世界記録を更新し続けるスウェーデンのデュプランティス選手もこんな感情なのでしょうか、、、次元の違う話でした。失礼しました。
とにかく今の自分は記録を伸ばし続けることで自分を保っています。なのでこれからも禁欲生活は続けていきます。どこまで記録を伸ばし続けられるか、、3桁は行きたいです。
今度は70日目を迎えた時にブログを更新したいと思います。それまでに禁欲に要る効果が感じられる瞬間があれば都度更新したいと思います
御精読ありがとうございました
謝謝