あっと言う間に仕事始め。
初日はあいさつだの、神社にお参りだので終わってしまいますが、正月気分はそれだけで、明日から本格始動です。
メディア関係の人たちは、大挙して押しかける放送局や新聞社、雑誌社の応対に追われる日が3日程続きますが、その仕事を離れると急激にその手のことはなくなるので、気楽。
正月のあいさつは営業にとって重要ですが、流れ作業になっているというのはどこか味気ないものです。
世の中には、「来ることが大事だ」と思っている人が多いということでしょうね。
この感性。
重要なのかどうか。
来る側は保険の意味もあるんでしょうけど、どちらかがそれを望めば仕方ないというところでしょうか。
離れた最初の年に若干の物足りなさは感じたものの、今となっては「あのような世界もあったのだ」という感じです。
さぁ、2月初旬の大きなイベントに突っ走るぞ!
じゃ!