タイトルからして、中身を説明する必要もありません。
B737-500で高知から宮崎までのフライトを丁寧に300ページも使って説明している本です。
もうからり昔に購入していたのですが、フライトシミュレータを一時期離れていたので途中で読むのをやめていました。
今回の出張で飛行機で11時間ほど機内にいるので持って行こうかな?
それとも、ブリティッシュエアウェイの元機長スタンリースチュワートの「ボーイング747-400の飛ばし方(講談社)」でも持ってゆくか?
こんな本を読んでいるからと言ってコクピットに押し入るつもりは毛頭ありませんので、ご心配なく。
いいかげん、「そう言うのが好きな人は、やっぱりレインボーブリッジの下をくぐってみたいと思う訳?」って聞くのやめてもらいたい。
じゃ!