少し前、新幹線の名古屋駅で見かけた広告。
anywhere,anytime,as I like




金のシャチ鉾。







思わず、楽しい感覚がわき出てきます。


単に新製品告知のためだけに作られたのとは明らかに違う、作り手の消費者への「気持ち」が伝わってくるようです。


喜怒哀楽。

心に波が起きることを感動と呼ぶのであれば、我々宣伝に関わる者は、お客様や社会に感動を届ける仕事をしていると思いたい。


じゃ!