いつもの洋画であれば、当然字幕で観るのですが、Toy Storyは所ジョージのバズと唐沢寿明のウッディを実感したくて今回は吹き替え。


たまには、吹き替えもいいですね。

内容を披露してしまうといけないので書きませんが、CGの質とストーリー展開の妙でかなり楽しめました。


当然のことながら、周囲は子ども連れの親子がいっぱい。

泣くは、騒ぐは、で大変かと思ったらそうでもなくて良かった。


そう言えば、自分も持っていたおもちゃ、どうしちゃったんだろう、、、と思わせる

面白くてちょっと切ない。

そんな映画でした。


じゃ!