ちなみに、ボクは7と14。
世間ではラッキー7と言われているので、取り立てて珍しい数字ではないけれど、7だけではなくて7の2倍の14も好きです。
それはたまたま中学や高校が14期だったり、とても楽しかったクラスの席次が14番だったり、自分の思い出に残したい事柄の中に14という数字があったからかもしれません。
そもそも大好きなジェームスボンドの「7」と無理やり関係づけた「14」で、コインロッカーやその他のナンバーキーを設定する時はまずその番号で空きがないか確認したりして。
ここ数日は、PASMOの残金がちょうど「¥7」
改札を通るたび「あぁ、7だぁ」なんてことで、喜んでいます。
さすがに¥14を残すのは結構難しい。
そのせいで、定期の区間以外の場所でわざわざ清算するので面倒くさがられていますが、嫌がられるのは、それぐらいいいですよね。
人それぞれにラッキーナンバーってあると思います。
それは縛りではなく、後押しの数字。
いやな数字を覚えるのではなく、いいことのあった数字を大切のしたいですね。
じゃ!