これからランニングを加速させるのと、これまでのイライラを解消するために、近所の床屋さんで「ばっさり、丸刈りしてください。」


床屋のおじさん「いいんですか?」

ボク「よろしくお願いします。」


いいんですか?って聞かれて「いやー、やっぱりやめます」とは言えないですよね。


バリカンでグイーっと。

やってみるとサッパリして、走るのにもいかな?と思っているのですが、家族には不評。

おこちゃまなんてゲラゲラ笑ってる。


このおこちゃま、「大学生になったらナハマラソンを走る」などとうれしいことを言ってくれると思っていたら、花のJDになった途端、だらけモードで練習しやしない。


聞けば「やるよ!」と言うものの「30分走れるようにならなきゃ連れて行かないぞ」という言葉なんか完全に忘れてる。受験勉強のプレッシャーから解放されて遊び呆け、さらにふっくら状態。


大丈夫か?


出場する以上は、タイムはどうでもいいけれど完走はしてほしい。

若さだけでカバーしきれないと思うんだよな。


まったく、誰に似たんだか、、、あれっ?どう見ても、、、


じゃ!