昨年、なぜか感染症でインプラントが再手術になってしまいました。

感染症になる人ってすごく少ないらしいんです。

運が悪かったのかな。


再手術とはどういうことかと言うと、前回開けた穴を3カ月放置し、また骨が埋まってから再度穴を開けてボルトをはめ込むというもの。


それが月末です。


前回は初めてだったので、縫った後の痛みやボルトの気持ち悪さは事前に分からなかったけれど、今回は2回目なので、覚えている分「また、あの感触がよみがえるのか」うと、ちょっとブルーです。


まぁ、アイスホッケーの選手やプロレスラーはほとんどがインプラントだって言うから、特殊なことではないのだろうけれど、体にボルトがはまっているなんてちょっとロボットっぽい。


空港の金属探知機でブーとか鳴らないか心配です。


じゃ!