駅で見かけたポスターです。
遊々的時空間往来の図











福祉施設のクリスマス会
遊々的時空間往来の図











ひとり親パパ料理教室
遊々的時空間往来の図



これって、赤い羽根共同募金の活動のほんの一部です。








学校に行っている間はよく参加しました。

赤い羽根募金の時に羽根をむしられている鳥がかわいそう、という話はよくしましたね。


社会人になると、募金はするけれど羽根をもらうのは断ってきたけれど、実際何に使われているかなんて意識もしていませんでした。


これ以外にもボランティアや老人介護の支援など幅広く社会福祉に利用されているんですね。

ポスターを見て初めて知った活動もたくさんありました。


持っている人が持っていない人を助けるために、自分のできる範囲のことを行うという行為は、法や制度に頼るものではなくて、一人ひとりの社会的な存在としての証明なのではないでしょうか。

求めるだけではなく、与えることを優先した時にこそその人は優しいと言われるような気がします。


社会的に弱者と呼ばれている人たちに、お金は必要でしょう。

でもそれ以上に、その環境から抜け出す施策が必要です。


小さな善意がどんな形になっても生きたお金として使ってもらいたいものです。
遊々的時空間往来の図





餅つきで世代間交流






うーん、これは、、、、、どうかな?


じゃ!