皇居周辺を走っているといろいろな人がいます。


今日気になったのは、バギーを押しながら走るお母さんランナー。


赤ちゃんがF1のコックピットみたいに深く沈みこんで座るバギーカーを押しながら快調に走ってゆく姿を見ると、感動すら覚えます。


一体赤ちゃんにはどのように景色が見えているんでしょう。

お母さんと一緒にそんな時期から一緒に風を感じていられるなんて、幸せだなあ。


一方、若い女の子に囲まれてキャーキャー言われてニヤニヤしながら走るじいさんランナー。


それはそれで…いいね。


じゃ!