会社の居室か応接での打ち合わせで1日が終わることが多いのですが、今日は1日に2回外出。


だからこそ、起こるのでしょうか?


まずは、京浜東北線で品川から下りに乗ったら、空いている車内に何故か外国人(この場合は対外西洋系)が座席をほとんど占有。しかも、全員何らかの知り合い。


うー、変な車両に当たっちゃった。とふと目を移すと、その内の一人が頭に「う○○」のぬいぐるみを被ってゲームボーイを真剣にやっている。

にこちゃん大王かお前は!


そんなことがあった夜、世話になったO君の送別会がお台場で開催。

彼をKeyにいろいろな人がお世話になっていることが分かる。

その導きに感謝。


なーんて、11時ぐらいに店を出て、お台場からどうやって「豊洲まで帰ろうかなぁー」と思いつつ、小腹が空かせながら、歩くと、ラーメンか、吉野家で牛丼がまさに30m先にオレンジ色のライトを煌々と照らしています。

「おぉ、吉野家だ」と喜んで店に近付こうとした瞬間、視界の先の店先に何か置いてある。

うーん。この時点で正解が出た人は、"かなり"の、しかも"しょうもない"物知りかも知れません。


視力が良くないので、間近で見たら、初めて分かりました。

おっさんが下半身だけ○ダカで店先に仰向けで爆睡。

店の人、それって放置プレイ?

いやいや、ありえないでしょ。


シモ系の笑いって小学生では結構あって、それはそれで仕方ないんだけれど、「笑われる側の質」って言う点ではレベルは低いですよね。