遊々的時空間往来の図
八重桜も散りゆく季節になりましたが、足元には芝桜。


近くにできたばかりのマンションに植えられていました。

殺風景なマンションも、ほんのちょっとのことで暖かく感じられるものです。





遊々的時空間往来の図 つつじ?さつき?

未だによくわからない。(ウィキでしらべられるかなぁ)


赤と白があって、桃色もあって、おそらく桃色はハーフなんでしょう。



花という存在も不思議ですね。


なぜ人は花を愛するのでしょうか。


そう言えば、2月に「らん展」というのが東京ドームであって、行ってきたんですが、24時間ガードマンが付いているんですよ。

大切な花が盗まれないように って言うのであれば当たり前ですが、


守っていたのは「花粉」


折角品種改良したのに、その成果だけ取られたら困るということなんでしょうが、すごい世界ですね。


「花を愛する人に悪い人は…結局、いるじゃん」ってこと。


複雑です。