なぜか最近は「急な対応」が求められることが多い!? | 東京都大田区の行政書士しょうぶの至誠ブログ

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2014年6月1日に東京都大田区で行政書士登録・開業しました。主な取扱業務は補助金申請サポート業務と株式会社・合同会社・一般社団法人の設立業務です。

6月27日(日)になりました。

東京都大田区の行政書士しょうぶです。

 

 

さて、特に最近1週間は「急な対応」が必要な日が続きました。

「急な」対応だけに、すぐにやらなければならないのですが、それまでにしていたことを一旦ストップさせることになるわけで、そうすると当初予定していたスケジュールを再調整する必要があります。

 

 

常にこうした急な対応が発生することをあらかじめ念頭に置けば、自分自身の混乱は最小限に済むはずです。

また、こうした急な対応が求められる日があることを前提にしておけば、今目の前にある仕事はすぐにやっておくことで、多少なりとも余裕が出てくるでしょう。

 

 

よくよく考えれば、色々と大変で手が離せないまさにその時に急に別件が発生するからこそ、その別件のことを「急な」対応と呼べるのであって、元々余裕がある時に急に別件が発生しても、それは「急な」対応というよりも「普通の」対応と考えた方がいいですよね。

つまり、急な対応だと実感できるということは、ありがたいことに自分自身が現在色々なことに携わることができているということに他ならない、と考えてもよさそうです。

 

 

ということで、今日これまでブログを書いてきて、いつの間にかよく分からないことを書いているのではないかと感じてきた自分がいます(笑)

これ以上よく分からないことを書き続けるのはよくないですので、今日のブログはこれくらいにしておきます。