多少の体調不良は受け入れて、平常心で仕事をする! | 東京都大田区の行政書士しょうぶの至誠ブログ

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2014年6月1日に東京都大田区で行政書士登録・開業しました。主な取扱業務は補助金申請サポート業務と株式会社・合同会社・一般社団法人の設立業務です。

12月18日(火)になりました。

東京都大田区の行政書士しょうぶです。

 

 

さて、12月に入ってから急に寒くなりました。

その上、昨日は朝から雨で、寒さがより一層厳しくなったように感じました。

 

 

そのせいか、昨日は朝から体調が優れませんでした。

元々自分は真冬になると胃腸の調子が崩れやすくなります。

もちろん、インフルエンザやノロウイルスに感染しているわけではなく、熱もありませんし咳もしていません。

 

 

確かに胃腸の調子は崩していましたが、自分にとってそれは真冬になるとよくある症状の一つに過ぎず、感染症ではなく発熱もしていない状況であれば、「ああ、またか~」くらいな感じで普通に受け入れて仕事をします。

 

 

要は、自分にとって多少の体調不良はあくまでも「想定内」であり、こんなことで一喜一憂している場合ではないのです。

目の前の仕事に集中していれば、多少の体調不良はむしろ気にならなくなります。

 

 

誤解を招かないよう一応書いておきますが、これはあくまでも「しょうぶ個人の基準」ですので、体調不良の判断はご自身でしてくださいね。

当然感染症や発熱などに見舞われた場合は、直ちに医療機関を受診するなどの対応をしてください。

 

 

私としては、もはや真冬に多少胃腸の不快な症状が出ることは「あらかじめ分かっていること」ですので、変に焦らず、不快な症状とうまく付き合って、極力自分の仕事に影響が出ないようにするだけです。

「1年365日体調が万全で元気そのもの」なんてことはまずないのですから・・・・・・

 

 

 

毎日の手洗いうがいは絶対に欠かせません。帰宅時はしつこいくらい手洗いうがいをして風邪の予防をしています。

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